JR「南千歳」駅は定刻9:32発も・・

終着・「釧路」駅に降り立ったのがちょうど定刻2時間遅れで、特急券の払い戻し対象に。
大雨にみまわれた十勝平野の3駅区間を時速20キロの安全走行し、予期せぬ倒木がレールをふさぎ除去に手間どるなどのアクシデントはやむなくの許容範囲として、その徐行を車内アナウンスで知るのが「新得」駅を通過後なのは、いかがなものでしょう。
アクシデントがインシデントをいざなうなら喜怒哀楽を乗せた旅路で、さらに心身とも長め痛感必至かと。
事象は異にすれど「DJポリス」見合いを待望したくなったのは、この老骨だけですか。
「試される大地」で「試されるJR北海道」が相似じゃ、利用サイドは正直たまりませんね。

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