31年前の「7日正月」・・

早朝から、移ろい行く辞世が耳目を揺さぶる。
乗り合わせたタクシーの地元民放ラジオはコマーシャルを自粛、改元の現実が40代半ばの身の丈と微妙に交錯、暫し離れることはなかった。
国内地域の如何を問わず、各メディアが慎みつつも前年師走前後からの「菊冷え」景気減退を憂いがちなのが、一変してしまう。
この重さの所以って何なのか、それこれを思い起こさせる今朝も包含し、市井の自分史として綴る所存です。

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