西陽が眩しい七夕前の夕暮れ時も・・

参院選を問い闘う車列は皆無です。
本通りに片側が面す十字路なのに肝心なエポック(時期)へ見過ごされたまま、市井の民を体感し続けています。
「柳に風」なら味わいも、そうは得心でき難い雰囲気を醸す道都になぜか釈然としません。
来週も半ば過ぎにはもう少し自ずを整え、手探りでも言の葉に浮かせてみるつもりです。
ええ、決して「病葉(わくらば)」にじゃ、なく。
おすこやかで。

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