令和2年が明けて〜

国内で五輪が催される年は夏冬問わず首相交代を誘ってきた。
池田勇人首相しかり、佐藤栄作総理しかりの民意感情こそ、微笑む余裕の下(もと)に主権者が選別呼応させ初めて、政(まつりごと)の歴史は次へ括れると私も信じたい。
「窮鼠猫を噛む」じゃなしに。

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