トランプ米大統領への「抱きつき」ないし「朝貢(ちょうこう)」さえ疑義以上の~

近時の安倍外交ぶり。
ホワイトハウス正面前でネットや国内外の各メディアが唯一得心できたのは紛れもなく、宰相夫人のいつに変わらぬ空気を汲み取れない独自の佇まいに感情抜き、国家のアン
ラッキーが覆ってきそうな背筋の凍てつきだった。
過日の大阪と沖縄での国政補選、詰まるところ野党が挙って推した候補や「維新」枠にも後れを産み、12年前の参院選結果を宰相は鮮烈に思い返してしまったはず。
じゃ、いっそ巷間に問うなら総選挙も選択肢かとなれば、机上の理論のみが罷り通るほど国内経済と地方自治体行政は盤石さに事欠く。
周辺諸国との課題も頗る厄介、極まれり。
自民党政権は是も宰相は早晩下野しての向きが新元号下にかなり相当数と踏む私も、影響力微かの市井ジャーナル末席です。
それぞれにより良い「令和」をお迎えくださいませ。

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