トランプ来日時を引き金に〜

北朝鮮は動くか、どうする?
動くとして、ミサイル威嚇かどうか。
傍観者でいれない中国とロシアの佇まいは!
そして米国と朝鮮有事の行方を逸早く共有するべき韓国は、陸続き同胞の「血と肉」にいかよう向き合うか。
インドの核武装・仏独英の移民対応、アフリカ諸国の貧困格差に有効な打開策は?
親米第一が国民多くのコンセンサスとして、ロシアと北方領土問題解決を促す時間にもう余裕などないはずが安倍日本。
その霜(11)月も早や二週目入り間近、鼎(かなえ)の軽重が問われていますよ、安倍総理!
ええ、選良をご自覚なら永田町の諸先生も!

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